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夫婦やご家族の問題を新しい視点で考えるミュゼ・アルディ

依存症ADDICTION

依存症とDSM-5

依存症については、基本的には「物質関連の障害がその主たるものとなるもの」が、精神医学の考え方に相当する
と考えられます。対人依存という概念はあまり見られません。

そのことは、今回のDSM-5(アメリカの精神疾患の診断・分類マニュアル)にも反映されているようです。

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その中では、

アルコール カフェイン 大麻 幻覚薬 吸入剤 鎮静薬(オピオイド、睡眠薬、抗不安薬)

精神刺激薬 タバコ

などが挙がっています。

これらの高頻度の使用が続き、それらがなくてはいけないというようなことになり、社会的な問題をも引き起こ
したり、ひいては当人の脳や心理的な側面にも大きな影響を与えていきます。 また、薬物の乱用という言葉は、
今回の診断からは外されています。

とはいえ、専門家の中でも、依存症ということを行動にも広げて考える方もおられます。DMS-5でも、ギャンブ
ル障害という診断名も示されてます。

 

 

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